お知らせ  
大事なお知らせをこのコーナーに、UPしています。
(毎月、月の初めには必ず保険証をお持ちください)



NEW    4−22(月) 2013

 GW(ゴールデンウィーク)はカレンダーどおりの診療となります。

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 4−1(月) 2013

 H25年度から

  Hibワクチン 肺炎球菌 子宮頸がんワクチン
  
が定期接種となり、自己負担金がなくなります。
  
   * Hibワクチン   ⇒ 初回接種および追加接種が接種間隔を超えてしまった場合には、
                公費での接種ができなくなってしまいますので注意しましょう。
     
   * 子宮頸がん ⇒ 接種対象が「小学生6年生〜高校1年生相当の女子」に変更されました。
  
  BCG   接種対象が「生後0か月〜生後1歳未満」に変更されました。 
          できれば生後5〜8か月に接種するのがよいでしょう。
   

     こちらも参考にしてください 予防注射案内


    2−9(土) 2013

 インフルエンザが猛威をふるっています。。
 インフルエンザは高熱と風邪様症状で発症しますが、
 発熱直後の迅速診断キット(簡易検査)では陰性になることも時々見受けられます。
 なかなか解熱しない時など疑問を感じたときなどいつでもご相談ください。
 
空気が乾燥すると、咽頭粘膜の防御機能が低下して、インフルエンザにかかりやすくなります。
 外出時にはマスクを利用したり、室内では加湿器などを使って適度な湿度を保ちましょう。
 常日ごろからバランスよく栄養をとることも大切です。
 帰宅時のうがい、手洗いは、かぜの予防と併せておすすめします。  


 本年度から、インフルエンザの出席停止期間の基準が変更になりました。  ↓↓↓

 発症した後5日を経過し、かつ解熱後2日(幼児は3日)を経過するまでと変わりました。

 出席停止の期間中は、家庭で安静に過ごしましょう。


 

    1−1() 2013

 新年おめでとうございます。
    
  感染性胃腸炎(ノロウィルスなど)やインフルエンザが流行ってきています、
  こまめに手洗いなどで予防しましょう。
  今年も元気に健康で過ごしたいですね。 
  院長以下職員全員一生懸命頑張りますので
  どうぞよろしく御願いいたします。 

  インフルエンザワクチンの予約は1月16日までとなっております。 ご注意ください。
 


  10−31(水) 2012

11月1日より4種混合ワクチン(3種混合+不活化ポリオ)の接種が開始されます。

H24年8月以降に生まれたかたは市からお知らせが行きます。
4種混合もオンライン予約で受付けます ↓ (11月1日から)

http://www.5720517.com/i


  10−1(月) 2012

 本日からインフルエンザワクチンの予約を開始いたしました。

 予約の方法は他のワクチンと同じオンライン予約となります。


http://www.5720517.com/i


  オンライン予約開始 のお知らせ

 9月1日以降の全ての予防接種の予約と乳児健診(6ヶ月、9ヶ月)の予約はオンラインでお願いいたします。
 ご自宅で予約、変更、キャンセルが可能です。
 また予防接種の間隔や、対象年齢などシステム上で自動的に判断いたしますので大変便利になりました。
 予約画面の公開は8月27日(月)からとなります。

パソコン・携帯からhttp://www.5720517.com/iまでアクセスすると予約ができます


 ← 携帯予約専用のQRコードはこちらです。



8−22(水) 2012

 不活化ポリオワクチン、その他の予防接種について、わかりやすくまとめました。
 こちらをごらんください。

  ⇒予防注射案内


1−6(金) 2012

 新年おめでとうございます。
 今年は平和であってほしいと思います。 
 元気に健康で過ごしたいですね。 
 院長以下職員全員一生懸命頑張りますので
 どうぞよろしく御願いいたします。 







 3−17(水) 2010

 忘れている予防注射はありませんか?

 麻疹風疹ワクチン(MR混合)の有効期限が3月31日で切れてしまいます。
 次に該当する年齢の方は、確認してみましょう。

 年長組(H15、4/2生〜H16、4/1生)は麻疹風疹ワクチン(MR混合)のU期
 中学1年生(H8、4/2生〜H9、4/1生)はV期、
 高校3年生(H3、4/2生〜H4、4/1生)はW期があります。

 まだ接種されていない方は、お早めに予防注射の予約をお取りになり、
 診察券・母子手帳・それぞれの問診票を持参の上お越しください。
 問診票がお手元にない場合は、お住まいの市区町村にお問い合わせください。
 お住まいの市区町村により当院では接種できない場合がありますので、ご不明の方はお問い合わせください。


 3−16(火) 2010

小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナーの摂取受付を開始しました。
詳しくはこちらをご覧ください。→ 
小児肺炎球菌ワクチン

次々に新しいワクチンが登場してきていますが、こちらの感染症情報センターの予防接種スケージュールを参考にしていただくとわかりやすいと思います。

→ 感染症情報センター予防接種スケジュール

      


 9ー16(水) 2009

 厚子DRの診療時間が一部変更されました。
 よろしくお願いいたします。 ↓


担当ドクタースケジュール
担当DR 研治 厚子 研治 厚子 研治 厚子 休診 研治 厚子 研治 厚子
午前9:00〜12:00
(土曜は12:30まで)
午後 2:00〜2:30
午後 2:30〜6:00
午後 6:00〜7:00

 


3−17(火) 2009

 ヒブ(Hib)ワクチンについて

 Hibワクチンとは
恐ろしい細菌性髄膜炎を予防するために大変重要なワクチンです。
 日本でも、任意接種での導入が正式に決まり、2008年12月19日より一般小児科で接種できるようになりました。
 子どもにはぜひ必要なワクチンだと考えられます。
 生後三ヶ月になったら小児科に相談の上、接種を受けます。回数は一ヶ月間隔で3回(三種混合ワクチンDPTと同時接種が可能)、その1年後に1回の計4回です。
 できれば3種混合と同じ日に計4回接種をおすすめします。なるべく生後6ヶ月までに3回の接種を終わらせましょう。そのためには、生後3ヶ月になったらすぐにヒブと3種混合の同時接種1回目、4週間後にヒブと3種混合同時接種2回目、1週間後にBCG接種、4週間後にヒブと3混の同時接種3回目、1年後にヒブと3種混合同時接種追加がお勧めです。

 予約方法

 受けたい月の10日までに予約してください。 毎月25日にメーカーから入荷しますので、その日以降に接種できます。
 Hibワクチンに関する詳しい資料パンフレットをお配りしていますので、来院相談ください。


1−10(土) 2009


  3.14(月)2005

 ホルター心電計が新しくなりました。
 とても小さくて軽量なのでほとんど目立ちません。
 病院でとる通常の心電図で発見できない不整脈や心筋虚血の早期発見に有効です。
 レコーダ、電極を装着したままシャワーを浴びることができます。
 装着していることが極力負担にならないよう、人間工学的な分析をもとにしたデザインを採用。電池もカードも含めてわずか98gの小型・軽量です。
 首からさげて服の中に装着でき、装着していることが目立ちません。
 内蔵の体動センサで身体活動度を把握、生活指導や運動療法に活用できます。
 誘導コードの電極接続部に“スライドクリップ”を採用。体動の影響を受けにくく、また固定テープ不要で皮膚への負担が軽減されます。
 動悸など気になるかたはいつでもご相談ください。


 12.20(月)2004

  あなたは大切な人を救うことができますか? 

 今年から法律改正があり、一般の人でもAED(自動体外電気的除細動器:Automated External Defibrillator)使うことができるようになりました。
 除細動器(Defibillator)といってもピンとこないかもしれませんが、電気ショックで心室細動などの心停止した人を救う器械のことです。
 ERなどの映画やテレビでご覧になったかたもいらっしゃるでしょう。
 欧米では古くから大勢人が集まる飛行場や駅、競技場などに設置されています。これから日本でもだんだん公共の場所に設置されていくようです。
 もちろん当院では万一に備えて最新の除細動器を用意しています。興味のあるかたはいつでもご覧になってください。実際に触ってみていただくと万一の時にあわてなくてよいかもしれません。
 AEDは当院の待合室に常備されています。
 また日本循環器学会のサイトでは一般の人向けに新しい心肺蘇生法をわかりやすく解説しています。
 ご参照ください。⇒ http://www.j-circ.or.jp/shinpaisosei/index.htm
 国立循環器病センターのサイトも大変わかりやすくて良いと思います。


6.25(水)2003

 高血圧症、心臓病、糖尿病その他で長期間当院に通院されている方へ。

 当院にいつも通院していただきありがとうございます。
 日々の診察では皆さんのお話を聞いて、顔色を観察したり、血圧を計ったり、胸の音(心臓や肺の音)を聞いたりして診察を行っていますが、これらはいずれも体の一般的な診察です。
 しかし自覚症のない早期の癌などはこういうような診察だけでは、発見は大変難しいものです。つい最近、いつも忙しく、なかなか検査ができない人に検査一式(胸部X線写真、心電図、血液尿検査)をしたところ、偶然、肺癌が見つかりました。このかたは手術できそうです。
 そこで、しばらく一般診察や検査がないかたで、そろそろそれらが必要なかたは、窓口のスタッフまたは看護師さんのほうから「そろそろ検査の時期です」と伝えてもらい、なるべく早い時期に検査ができるようにいたします。また予約が必要な精密検査もなるべく早い時期に入れられるようにいたします。
 成人病検査(生まれ月)のある方は半年後くらいの適当な時期に検査するのがよいかと思います。
 なお以上の事は、自分では体調もよく何でもないと思っているかたが対象です。 自分でも自覚症があり、医師も検査の必要を認める場合は、適宜必要な精密検査を行うのは勿論です。